FOR CORPORATE企業の健康経営理学療法士が職場に伺い、従業員の腰痛・肩こり対策をつくります。
「腰が痛い」で、
仕事を休む人がいる。
肩こりや腰痛は、本人だけの問題ではありません。集中力の低下、欠勤、ケガ、そして離職。理学療法士が職場に伺い、仕事の動きから不調の原因を見つけ、現場で続けられる対策をつくります。
ISSUES
従業員の身体のこと、
こんなお悩みは
ありませんか?
- 従業員から腰痛・肩こりの相談が多い仕事内容によって、身体にかかる負担は異なります。
- 従業員の年齢が上がってきた長く働き続けてもらうために、筋力や柔軟性を保つ取り組みが大切です。
- 健康経営を始めたいが、何をすればいいかわからない無理なく始められる取り組みからご提案します。
- 福利厚生を充実させたい「会社が健康を考えてくれている」という安心感にもつながります。
- ケガや身体の不調を予防したい職場のリスクを、身体の使い方や作業姿勢から見直します。
資料を配るだけの対策は、
続きません。
仕事内容や作業姿勢を実際に見て、その職場の負担に合った体操・セミナー・個別相談を組み合わせます。従業員が「自分の身体のこと」として取り組める内容にすることで、働きやすさ・定着・安全につなげます。
SERVICE
職場に合わせて選べる、3つのサポート
決まったプログラムをそのまま行うのではなく、職場の課題に合わせて組み合わせます。
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01
CHECK
身体と職場のチェック
従業員一人ひとりの姿勢・柔軟性・筋力・バランスを確認し、あわせて椅子や机の高さ、作業姿勢など職場環境もみていきます。
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02
PROGRAM
腰痛・肩こり予防と職種別体操
仕事の合間にできるストレッチや、職種ごとの負担に合わせたオリジナル体操をつくります。
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03
SEMINAR
健康セミナー・個別相談
「明日から何をすればいいか」がわかる実践型のセミナーと、希望される方への個別相談を行います。
※医療行為・診断を行うものではありません。症状によっては医療機関への受診をご案内します。

REASON
“身体の動き”の専門家が担当します
理学療法士は、身体の動きや姿勢、筋肉・関節について専門的に学んだ国家資格です。「立つ」「座る」「持ち上げる」といった動作をみてきた知識を、職場の身体の問題にも活かします。
- 01原因から考える「とりあえずストレッチ」ではなく、なぜその不調が起きているのかを考えながらサポートします。
- 02企業・職種ごとに内容を変える事前に仕事内容やお悩みを伺い、その職場に合ったプログラムをご提案します。
- 03自分で身体を守れるように従業員自身が「この姿勢に気をつけよう」と理解し、自分で身体を管理できる状態を目指します。
FLOW
ご相談から実施までの流れ
- STEP01
お問い合わせ
お問い合わせフォームまたはお電話からご相談ください。「何をお願いすればいいかわからない」段階でも大丈夫です。
- STEP02
ヒアリング
従業員数、仕事内容、職場環境、気になっている健康課題などを伺います。
- STEP03
プログラムのご提案
実施内容・人数・時間・頻度などをご提案します。
- STEP04
実施
理学療法士が企業へ伺い、身体チェック、セミナー、体操指導などを行います。
- STEP05
継続サポート
必要に応じて、定期的な身体チェックやセミナーをご提案します。
このような企業・事業所からご相談いただけます
- デスクワーク中心の企業
- 製造業・工場
- 運送・物流業
- 介護・福祉施設
- 医療機関
- 小売・サービス業
- 建設・現場作業
- 平均年齢が上がってきた企業
従業員の「痛い」「つらい」を、
会社として減らしませんか?
企業の規模・業種にかかわらず、お気軽にご相談ください。
受付時間 9:00-20:00 / 火曜定休





